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マクロスΔ ミラージュさんは決して可哀想ではない!未来ある結末だったとおもう【26話感想】

マクロスΔ26話追加89ミラージュ

548: マクロスまとめ 2016/09/25(日) 23:02:16.17
ロリミラージュちゃん可愛すぎた

 

553: マクロスまとめ 2016/09/25(日) 23:07:17.48

子供の頃は天真爛漫な感じだったね

戦うミラージュかっこよかったけど今日は無心で飛びます宣言で覚醒ってなんだかな
ヘルマンにワシが育てた的に言われるかと思ったが出てこなかった

 

558: マクロスまとめ 2016/09/25(日) 23:28:05.14
ミラージュ最後まで頑張ったね!
最後までミラージュを応援したよ。
お疲れ様!

 

576: マクロスまとめ 2016/09/26(月) 01:54:02.79
みんな、ハヤフレ当確って目線で見てるから完全スルーなんだろうけど、ミラージュも告白したんだよね。
しかも、フレイアに告白を迫る為のネタとしてとか、ハヤテにはサンキューの一言で済まされるとか、
どんだけピエロで制作に踊らされてるんだよとしか。

 

581: マクロスまとめ 2016/09/26(月) 04:56:59.25
>>576
あそこはサンキュー以上言われたら逆に辛いからサンキューでいいと思うよ。
ミラージュの性格をちゃんとわかって、どういう事をしてくれてたかも理解してるし、驚かないのは多分わかってたんだと思う。
というか25話でフレイアに会いに行けって、本当にいい子すぎる。

 

594: マクロスまとめ 2016/09/26(月) 10:20:06.68
一回目のは本人なんの涙か分かってなかったけど二回目のはちゃんと分かってた
切ないのう

 

604: マクロスまとめ 2016/09/26(月) 15:03:38.80
最終回の良かったところ
・ロリミラージュの無邪気な笑顔
・ミラージュが空を飛ぶことが大好きだと気付けたこと
最終回の突っ込みどころ
・いっぱい

 

606: マクロスまとめ 2016/09/26(月) 15:26:17.12
「・いっぱい」で誤魔化したけどやっぱ誤魔化せんわ・・・
個人的にハヤフレの肌白化しつつも「ずっと一緒だ」「覚悟するんよ」はグッと来た。デルタでハヤフレ関連だけは高クオリティだと思う、中弛みを抜きにすれば
でもよ、ほかの部分があまりにお粗末すぎる。人対人の戦争とは、ウィンダミアへの親父の名誉挽回とは、レディMとは、アラドとは、マキナの怪我とは、マスターヘルマンとは、双子とは等々
正直力不足を感じる。ハヤフレ以外のストーリーを構築する人いなかったのかね。出来ないなら風呂敷広げるなと
ミラージュも「今度こそ無心で飛びます」って自分で宣言するのかよ!それでオバドラかよ!ボーグには雑魚って言われっぱなしかよ!またハヤフレに発破をかける役割かよ何回同じことするんだ!とおざなり感がぬぐえなかった

 

656: マクロスまとめ 2016/09/28(水) 01:54:24.18
今回の失恋経て人当たりがひと皮剥けて
将来すっげぇイイ女になりそうなんだよなぁ
初期辺りだと人への態度が大分硬い感じあったけど随分素直に柔らかくなった
元々思いやりあるいい子だし男子も女子も周りがほっとかないだろう
社内人気も上がるだろうし自分は同性だがもし同僚だったら
こういう真面目で良い人は全力で慕う

 

659: マクロスまとめ 2016/09/28(水) 04:49:19.30

ミラージュ頑張ったよ
ルンやフォールドクォーツ無しでオバドラしたし周りの幸せを願えるいい子だし面汚しなんかじゃないよ立派だよ
扱いは最悪だったけどミラージュに非はない

瀬戸さんの声と演技良かったわ
よくあるツンデレ声じゃない男前で凛々しい声で女パイロットに合ってた
今後吹っ切れて活躍していけそう

 

670: マクロスまとめ 2016/09/28(水) 13:27:48.63
>>659
声もそうだしあの凛々しいキャラデザも最高だったよな
いい意味で華やかさがない、媚びがない
…ほんともったいねー

 

663: マクロスまとめ 2016/09/28(水) 08:05:30.95
マジでロリミラージュのシーン見るだけで涙出てくるわ…
どっからどう見てもパイロットとして空を飛びたいっていう一番の理由、きっかけじゃないか…

 

664: マクロスまとめ 2016/09/28(水) 09:16:06.01

アニメの出来を褒めるつもりは全然ないけど、ミラージュが最後の最後にいつものお嬢様らしい丁寧口調忘れて
腐ったリンゴだの色ボケ男だのぶっちゃけたのは実は個人的にはよかったなと思ってる

例えばハヤテが作中やCMで「アレ(フレイア等)頼む」とか言えば「ハイ全力で」のイエスマンさが時々鼻についたし
総合でいい子でも根っからのいい子ちゃんじゃなく、下品なフシも腹の底にはある普通の子だって逆に少し見直すというか何となく安心した
「あたいを振りやがって節穴!」や「あたいのレコ奪いやがって泥棒猫!」になるのがベストとまでは言わないが
色々考えて気を回す所が裏目で他人を気にしすぎ流されすぎ、パイロットになった理由さえそういう家だしと
自分を抑えてごまかして思うまま直情的に振る舞うのは苦手だったようなミラージュが
最後それを吹っ切ったのは一種の恋のけじめっぽいし、良く言えば素直になった点じゃプラスなんじゃないかと

まあ纏めるとミラージュは「可哀想なキャラ」なんかじゃないと言いたい

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1: マクロスまとめ 2016/09/28 07:43:48
マクロスΔ26話感想まとめ19ミラージュ

 

2: マクロスまとめ
この1カットだけで全て許したよ

 

3: マクロスまとめ
そうそうこういうのをちゃんと時間かけてやってよという気分になった

 

4: マクロスまとめ
ハヤテへの感情はもう飲み込んで終わりかと思ってたから告白あったの嬉しかった

 

5: マクロスまとめ
後半は割と背中押す系ヒロインとしてちゃんと仕事してたと思うけど
負けたというだけで評価曇ってる人いるよね

 

6: マクロスまとめ
むしろ負けヒロインなりの華をもっと上手く作ってくれるかなと期待してたけどがっかりした…

 

7: マクロスまとめ
これ教官殿いなくてもハヤテフレイヤの関係変わらないよねって感じだった

 

8: マクロスまとめ
前半はそうだけど後半は教官いないともうちょっと拗れたと思うよ

 

9: マクロスまとめ
ハヤフレの後押しでもあった告白が悲しいけどかっこよかったよ

 

10: マクロスまとめ
むしろ後半はハヤテとフレイアのとこに無理やり教官殿ねじ込んだ感が出てたわ
三人の関係としては前半のほうがよくできてたと思う

 

11: マクロスまとめ
三人の関係は前半のが良かった

 

12: マクロスまとめ
ハヤテから教官へは人として仲間としての好感度はどんどん上がって行ってたけど女性としては全く意識してなかったな

 

13: マクロスまとめ
それはいいことだと思う
美雲さんに対してもそうだったし

 

14: マクロスまとめ
彼女個人の話としてはこれで良いと思うけど話全体の流れとはうまく折り合わなかったなぁと感じた

 

15: マクロスまとめ
恋愛面では目立たなかったけど主人公のパートナーとしてはそれなりに
活躍してただろ

 

16: マクロスまとめ
個人的にはここの部分の描写がイマイチな仕上がりだったのが一番残念だわ…

 

17: マクロスまとめ
なんか結果だけそんな雰囲気出してたけど見てる側にはあまり伝わってこなかった

 

18: マクロスまとめ
嫌味だけど本当はいい人で腕は立つ先輩成分をメッサーが途中から全部持って行ったのもある

 

19: マクロスまとめ
話としては分かるんだけどもっと魅せられたよ感のほうが強くって…

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管理人感想

ミラージュもフレイア好きでしたので恋愛の決着についてはこういうお話だったと受入れています。
ミラージュさんの出番や活躍シーンについては物足りなさを感じていますが、彼女の成長物語としては良い結末を向かえたと感じました。

ミラージュさんはジーナス家という名門を背負い生きており、真面目な性格から「名に恥じぬよう立派にあらねばならぬ」という概念にとらわれ自分を出せずにいたのだと思います。
また、相手を思いやり優先する優しい性格から自分を気持ちを抑えてでも、相手の為にサポートする行動をとっていました。

そんなミラージュさんですが26話ではハヤテに想いを伝え「告白」しました!

『…ハヤテ!私は…私は…あなたが好きです!』
『私は代々パイロットの家に生まれて自分は飛ばなければいけないんだと思って生きてきました。だけどあなたと出会って…一緒に飛んでようやくわかったんです!』
『私は…飛ぶことが大好きなんだって!できることならずっと…あなたと!』
『…いつまで黙ってるんですフレイア!私にここまで言わせてまだ何も言わないつもりですか!この臆病者!卑怯者!腐った林檎娘!』

以前の自分を抑え相手のことを優先するミラージュさんであれば、ハヤテがフレイアに「好きだ」と告白した後の状況で、自分の気持ちを伝えることはしなかったと思います。
なぜならば、相思相愛がわかっている段階でハヤテに対して「告白」すれば、余計な負担重荷?をかけるだけであり、相手の為にならないと考えたのではないでしょうか。
そのミラージュさんが、自分の主張・わがまま(表現が悪いかもしれません…)を貫いて、自身の殻を破った瞬間がこの「告白」だと感じました!

相手に気持ちを伝えないままハヤフレENDになっていたら後悔やこの先も引きずる部分もあったと思いますが告白する機会を与えられた事は良かったなと思いました。

また、26話オーバードライブに関してはミラージュさんの心理描写に合わせて2段階あったのではと感じました。
冒頭の宇宙空間戦闘時は、歌が始まってもオバドラしていませんでしたが(ハヤテは出撃時からオバドラ)、戦闘途中からミラージュさん初のオバドラ状態が描かれました。
これはハヤテが発するフォールド波に「この瞬間一緒に飛んでいたい」という想いが同調して発現したものかなと。(ハヤテもミラージュを信頼していて一緒に飛ぶのが好き)
次に「告白」後は気持ちを伝えた事により自身の中で恋愛に一区切りが付き、フレイアを心から受け入れたことによってフレイアの歌にも共鳴し3人のカットイン(絆)が入るオバドラ状態になったのかなと考察しました。

※確かオバドラ自体はジクフリ内臓のフォールドウェーブシステムの基本機能でレセプターが発するフォールド波と強く共鳴すれば発動するのではと

26話最後の涙とハヤテ機を見つめるシーンは、心が澄んで彼女が憧れたハヤテやフレイアの様に己の思うがままに自由に生きていける成長したミラージュさんを映した力強く綺麗なカットだと感じ好きなシーンです。

ヒロイン枠での出番や活躍では思うことありますが、決して制作から愛されていない訳ではなく、可哀想なエンドでもないし、飛ぶことが大好きなパイロットとしての成長過程や心理描写は描かれており、ミラージュさんにとってこの先明るい未来が待っている結末だったと思います。

(※個人的な感想と考察です)

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Comments & Trackbacks

  • コメント ( 105 )
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  1. 続編はマクロス至上初の女性主人公だ!

  2. なんか最終話褒めてる人多いけど、結局上で言われてるようにハヤフレ以外の話の構成グチャグチャじゃん

    • 眉毛の人は、「意表を突く」ことに全力投入しすぎてるのが、長所であり短所かと。

      事前情報が全く白紙の状況の、東京の視聴者様の一度目の視聴には、
      計算ずくで最適の感動を生むことができてるかもしれないけど、
      リアルタイムで見れず、ネット断ちもできない地方視聴者の場合、
      「フレイア生存」を先に知ってから、心の余裕を持ってみてしまうと
      アラばっかりが目立って「ツッコミどころだらけの駄作」としか映らない。
      ド田舎では「録画はしたけど、散々な評判は聞いたし、もう見んでもええw」になる。
      地域によって放映日がバラバラなTVアニメという媒体で初見インパクトに頼るのは、
      SNS全盛の現在のネット社会には、かなり不適ではないのだろうか。

    • 最終回で全て解決することを期待してた人はがっかりすると思う
      逆にハヤフレだけに焦点を置いていた人なら満足できるんじゃない
      個人的には、三角関係をしっかりと描いていたから大満足

      • 同感です。というより25話が終わった時点で広げた風呂敷をきれいにたためると思っているほうが期待しすぎです。期待を過剰にしなければ良作です。ハヤフレエンドで個人的には満足だし、今回は三角関係でも可変戦闘機でもなく歌に重きをおいた作品なのでワルキューレはすばらしかったです。願わくば劇場版で26話の最終決戦をもっと丁寧に描いてほしいです。

      • これは同意
        と言うかレディMの正体は多分最初からぼかす気だったろうし
        ハヤテの親父は理由はどうあれ落としたのは事実だから一朝一夕の社会的名誉回復は無理

        実際のとこ本当に投げっぱなのは戦争の決着だけじゃないかな?
        (戦争ものとして見たときにそれはどうかとは思うけど)

        少なくとも「寿命問題放置かよ」って叩く奴にはお前は今まで何を見てきたんだといいたい

      • マクロスにおいてすべて解決って言うのはなかなかないよね

        マクロスΔであるけどマクロスはシリーズとして繋がって行く作品だと思ってるし
        みんな結構戦争の決着がついていないとか言ってるけど
        もともとΔ小隊はケイオスラグナ第三戦闘航空団で軍ではないし
        最初っからラグナの空を取り戻すのが目的でそれを取り戻したしウィンダミアもラグナから撤退、和平へ持っていくって意志を示したからひとまずはΔ小隊としての任務は解決したことになるんじゃないかね?
        まだ戦争続けるって言うなら話はかわるけどウィンダミアはそう考えてないしあとの和平の話はもっと上の人たちの話になるわけだしね
        Δだけみている人はあれだけどマクロスシリーズとしてみれば全てが改修されなくてOK今後どう回収されていくか楽しみになるよ
        あとはあえて解決しないでどうなったのか想像させるために残した、っと自分はポジティブにとらえる努力をしてるw

        っとそれから自分も三角関係しっかり描いていたと思う
        途中たしかにミラージュがハヤフレを少し離れてみている描写ばかりで蚊帳の外感だったけど、最終回終えて全体的にみるとその時間や距離感、表情がミラージュの心情だったりらしさが逆によく表されてるなって思うようになったよ。

        そういう時間があっての最終回のミラージュですよ
        飛ぶことが好き!にたどり着いたミラージュの未来ある結末だったと思う。

        まぁでもやっぱり好きな作品だしミラージュやワルキューレΔ小隊の今後の日常なんかも見たかった・・・っと思ってしまうのはΔファンとしては当然だよね!

    • いや、褒めてるのはフヤフレとミラージュの激励の事であって、誰も話のぶん投げとかは褒めてないから落ち着け

  3. その後、かつてミラージュと呼ばれた女性はヴァイオレット・スカルのコールサインとともに球状星団を駆けることになるのであった

    とか言われてもいいんじゃねレベルで吹っ切れた感じがした

  4. 「創星のアクエリオン」で、三角関係(恋愛や友情含めたもの)について不動が「人」の文字使って説明するシーンあるが、あれ観てると、河森監督がやりたい三角関係は、恋愛だけでなく友情絡めたそういう関係を描きたいんじゃないかと思う。
    1クールの頃からΔの三角関係は、ハヤテを中心に、ハヤテとミラージュは友情でハヤテとフレイアは恋愛と分けてると考えてる人はいた。

    • ごめん訂正
      人はいた。⇨視聴者はいたし。

      • 告白が余計だった
        いやトドメだったな
        友情なら必要なかった

        • いや、ちゃんと告白できて良かったと思うぞ。
          できたからこそミラージュ、最後の空を見上げるシーンの表情ができる。

        • あれは必要でしょ!

          結果は見えていても告白したミラージュ!
          フレイアの背中を押してくれるミラージュ!

          言えないまま終わるより言うことで自分の中で区切りがつくこともあるし
          あの告白があったからこそ3人の信頼関係、絆もガッチリして最後3人で思いっきり飛ぶ事が出来たし成長できたっと思う

        • 必要ですな。
          友情と愛情が両立できる場合は特に。

    • 要らないな。
      告白は、誰にとっても大事なはず。
      片方だけ犠牲にして平気なんて、後味悪い。
      ハヤフレが悪いわけではなく、シナリオ書いた作家の問題。

    • ミラージュは、白斑を気にして何も言えなくなってるフレイアを後押しするために、自分の素直な心情を言ったんだけど、すべてハヤテもわかっていたね。

      前後のシーンでそのあたりのことはちゃんと明らかにされていたし、フレイアの涙目告白を盛り上げるために必要なシーンだったし、ミラージュは決して恋愛感情だけで言ったわけではないことも、ハヤテのお察しで説明されていた。

      必要というよりも、そのあたりことは心情を理解できる人にはちゃんとわかるようなシークェンスになっていた。

  5. ミラージュさんのフレイヤへの罵倒のパターンが変わらないあたりがミラージュさんの真面目な性格を表しているというか今まで人をあまり罵倒してこなかったんだろうなというのが伝わってきた。

    • たしかに、それしか言えんのかよwと思っていたけれど、むしろそれしか罵倒の語彙がないような人柄だからか

  6. 『私は…飛ぶことが大好きなんだって!できることならずっと…あなたと!』

    オバドラはこの告白でエリートの重みから解放され
    自分の正直な気持ちを全力を出せた=無心飛べたんだと思うな

  7. でえじょうぶだ、小太刀が描写と設定盛りまくってミラージュもハヤテもシリーズ屈指の化物パイロットになる。

  8. 放送前のキービジュアル見た時からミラージュ推してたから早く良い男捕まえて幸せになれとしか言えない
    忘れろ
    俺もデルタの物語は全部忘れたい 涙

  9. 扱いに不満あるけどミラミラの行動否定したくないから前向いて終わったと解釈しないとやってられない

  10. ミラージュ様推しなワタクシ♪
    ハヤテも手に入れさせてあげたかったなあ・・・
    それだけが不満と言うか・・・

    でも美しく優しく更に強くなったミラージュ様♪
    大好きです♪

  11. ミラージュのファンが、作中でミラージュを苦しめてる人達と同じ事言ってるんだけど、これって製作者は意図してやってるんだろうか?

    • 天才パイロットの名家の血筋を引いているという点では
      歌舞伎役者の名門に生まれ育ったアルトに通ずる部分も感じるけどね

      第6話で新統合軍時代「天才パイロットの孫」と周囲から言われていたことを思い出して
      苦い顔をしていたミラージュが後のエピソードで、
      ケイオスに入ってラグナに住むようになってからは「気が楽になった」と言ってたけど
      そこに気づいた視聴者がどれだけいたのか気になっている

    • ミラージュだけではなくΔという作品その物がどこかトラップというかカウンターになっている気がする
      例えば10話だとメッサーは白騎士を倒すことに夢中になって一瞬カナメを守ることを忘れただから負けた
      そんな解釈もありみたいな描写をあちこちに感じる

      • うーむ、そういう見方も有りか。
        私はメッサーが直前に「風…」ってセリフを吐いた時、何かの危険というか違和感を感じたが、ままよ!と突撃して行って殺られたのは見えたのだが。
        あれがキースの陽動だったのか、それともリルドラケンの動きをメッサーが感じていて、しかし盾にするとは読みきれなかったのか考えていた。カナメさん保護よりキース撃墜を優先したとは、個人的には思いたく無いけれど判らないね。

    • あれは意図してたと思うな。
      ジーナスなのにジーナスなのに、で、目の前のミラージュってキャラを全然見て無い気がした。
      キャラって確かに記号だけど、本当にマックスとミリアの孫って物差しでしか見て無いのが草はえる。

    • とてもわかりやすい形でマックス、ミリアの血族ですよって期待を煽る表現がされているので仕方ないんじゃないかな?

      ミラージュ・ファリーナ・ジーナスとネーミングして赤系のパーソナルカラー

      相手がマキシミリアン・ジーナスのモデルと言われるマックス・インメルマンからネーミングされたハヤテ・インメルマンで青のパーソナルカラー

      赤、青に塗られたVF-1を使った模擬戦

      ミラージュに限らずΔはわかりやすい形で期待を煽っておいて、答えは淡白だったり、わからないままだったりなのが皆が不満に感じてるところじゃないのかな。

      • そうね、良い意味で期待を裏切ったと感じてる連中と、悪い意味で期待を裏切ったと感じている連中が両極端。
        わからないままの部分は実はどうでもいい部分か、次への繋ぎかなんだろうけどね。

      • ジーナスの血族という設定見た時は、負けフラグだと思ったけどな。
        7のミレーヌも銀河が俺を呼んでいるのエミリアも、バサラとは結ばれてないし。

  12. 玉砕覚悟で気持ちケリつける為に彼氏持ちに告白したことある身としては痛いほどわかる

  13. ツイッターとかみてると恋愛勝利を願ったミラージュ派と重荷を解いて自由に飛ばせてあげたいミラージュ派でも感じ方違うんだなおもった。
    自分は吹っ切れたミラージュみれて満足できた。

  14. 成長や頑張りを見てて、ミラージュは最終的に好きになったキャラだよ。ミラージュ自身に不満はないけど、ミラージュの良さや頑張りに対してもうちょっと言ってくれる人がいても良かったな。

  15. ハヤテは恋愛面は置いとくとして、友人・仲間としてはミラージュのことよく理解してて、発破をかけたり、微妙な表情を読み取ってあえて煽るような言葉で本音を引き出してその後はフォローも入れたり…
    ハヤテじゃなければ対照的な二人は衝突するだけで終わってたと思うから、恋は成就しなかったけど彼女の人生においてお互いに成長し合えた最良の出会いの一つであったことは間違いない

    ハヤフレとの関係は今後も良好に続いていくだろうし、その中でまた彼女の増した魅力に惹き付けられて素敵な出会いもあると思うし、パイロットとしても一皮むけてと、未来ある結末だったと感じた

  16. 自分はネットですべり台ってみかけるのが嫌いでミラージュは恋愛脳じゃなくてパイロットが本質だろ!と思ってしまう(´・_・`)だから色々乗り越え頑張ったとおもうし殻破りできて良かったとおもうよ

  17. 自分はミラージュが物語に必要無かったとか、三角関係してなかったって言葉がどうしても受け入れられない。
    特に三角関係は彼女の場合、キッチリと心内に秘めた想いがあって、最後には言葉にもして伝えてるのになぜ否定されるのか。
    現実に口や行動に移せない事ってあると思うし、仮にそれだけなら一方通行の片思いで三角関係じゃなかったとしても、最後には皆それぞれの気持ちを認識してる。
    自己主張の強い人間しか、恋愛の描写として認められないのだろうか?
    奥手な子が勇気を振り絞った様を否定する理由が、自分にはわからないです。

    • ミラージュ好きな俺には全話通してこれ以上ないくらいミラージュの魅力が溢れた展開だったと思うんだけど、そういう人たちがなんでそう否定的に思うのか分からん。ドロドロ三角関係が苦手だから男の奪い合いじゃないΔは良かったよ。

      同じミラージュ派で扱いが雑って感想が出る人とは求めてる物が違ったんだろうなと思う。

      • ハヤテに惚れてく過程で、押してるのみたいなシーンが目立ったからそれを雑って言ってるんだろうね。
        そうじゃなくてなんだかんだで頑張ってるハヤテの姿とか、フレイアを大事にするところとかも含めてミラージュはちゃんと見てきた。自分自身も命を助けてもらったり、その過程でショックを受けるハヤテが前向きに進むところとか、人として惹かれる要素はいくらでも出てくるからね。
        女として惹かれたのは、もしかしたらフレイアへの嫉妬も有ったかもしれないけど、それを自覚できる人だから尻をたたく役になっちゃったんだろうな。バカ女だったら何も考えずに進んでヘイト集めたに違いない。

  18. ミラージュの過去のシーンで出て来たVFにフイたわ。あれはM3で活躍した

  19. ハヤフレの子どもが成長して、ミラージュさんの飛び方に感動してミラージュを追いかけてケイオスに入りました!て入団試験のときにハッチャケて…ていう未来の話が同人誌でいいから見たいな

  20. ミラージュが大好きだから言いたい

    劇場版でミラージュルート作ったりしてハヤフレ派にヘイト植え付けてしまうのも嫌
    かといって同じ末路を辿るミラージュも見たくない
    誰か他の相手を宛がわれるのももやもやする

    いっそのこと戦友の位置をメッサーに、負けヒロインの位置を美雲に振り分けて存在ごとミラージュの影を完全に無くしてくれたら嫌な記憶ごと忘れられのにと思ってしまう

    本当はこういうこと考えたくないんだけど最初から最後までそれだけ最低な扱いだった
    自分の傷口開きたくないからもうミラージュのことは放っておいてくれ

  21. ミラージュ好きで恋も応援してたけど、終わってみるとそもそもハヤテは
    ミラの恋愛相手としてあわねーわ
    このまま吹っ切ってもっといい男とくっついてね

  22. ミラージュ良い女すぎてな…複雑杉内

  23. 監督がインタビューでミラージュ・ファンを
    “出番が少ないキャラを応援するのが好きな人達いますよね。(笑)”って言ってたんだよね。
    監督は、このキャラに愛情はないと思った。

  24. これから先の数年間マクロス各種ゲーム、スーパーロボット大戦、アナザーセンチュリーエピソードなどでミラージュの悲しみ再現されるのが遣る瀬無い気持ちになるんだよ…

    • じゃあ、もう恋愛負け組みが発生する三角関係なんて、作品に入れないでくださいという世論を盛り上げるしかないね。
      ミラージュルートだったらフレイア推しの人が同じ事を思うだけでしょう。

  25. あんまり言いたくないし当然っちゃ当然だけどメディアに出るのも鈴木さんの方が多かったし、ハヤフレ推しを隠そうともしない鈴木さんの語りとか、そういう意味でもミラージュの存在感が薄いのすごく辛かった。正妻の余裕っていうか上から目線っていうか、ミラージュを対等なヒロインとして見てないなって。
    色眼鏡で各記事を見てるから誰かにこの気持ちを論破して欲しい。こんな汚い気持ちを持ったまま作品を観たくない

    • だって鈴木さん自身のお気に入りキャラはボーグだし…
      そもそも声優さんが自分のキャラを(しかも人生で初めて担当するキャラ)応援するのは当然じゃね?

    • 鈴木さんがハヤフレ推しじゃなかったら困るわw
      鈴木みのり自身としてはボーグが大好きで、フレイア役の鈴木みのりとしてはハヤフレ推すのはフレイアの声優として最低限の仕事。
      鈴木さんは新人だからマクロス仕事を多く出来るし、作品に対する思い入れも強いから目立つのは当然で、逆に瀬戸さんはキャリアがある人だからメディア露出には差がでてミラージュの存在感が薄いのは気にしても仕方ない。鈴木さんと瀬戸さんは立場が違う。
      鈴木さんの上から目線ととるのは鈴木さんに失礼だしあまりに可哀そう。

      それにハヤテ役のユーマタソはミラージュ推しだし、他のキャストにミラージュ推しが多いのはラジオ聞けば分かる。
      自覚はあるだろうけど被害妄想が強いかなと。ごめんね。

    • 鈴木さんは、ライブとかあって露出機会多いし、初の役で周り気遣う余裕がまだ無かったんじゃないかな。
      瀬戸さんは、中盤ごろに音響監督に”ミラージュは脇役”とか言われちゃっうぐらい出番無いし、機会があっても演者として喋れなかったんじゃないかな。
      その代わりか判らないけど、ミラージュ日記って動画あるし、ゲームショウで進行みたいのしてたし、最後のΔスクランブルのCMではハヤテにパートナーって言ってもらえるとか作品外で起用っていうのが多いよね。

    • 一話一話でみると存在薄いっと思う部分もあったと思うけど最終回むかえて作品全体としてみればミラージュは決して存在感が薄い存在じゃなかったと思うよ
      ミラージュはキャラ的にもガツガツ主張してくるキャラではないしね。
      メディアの件も今はワルキューレのライブがメインみたいになってるしね

      それにみんな言ってるようにみのりんごがハヤフレ押すのは当たり前
      好きなキャラボーグって言うのはみのりんご
      フレイアとしては魂いれて演じてるわけだからねぇ
      それに彼女自身も結末をしって始まったわけじゃないから彼女自身も演じながらドキドキしてたんじゃないかな?だから余裕で上からって言うのは被害妄想になってしまうんじゃないかね、みのりんごミラージュの事ももちろん好きだし

      主さんはミラージュがとくに好きなのかな?
      ミラージュは自分も好きだし、しっかり愛されているキャラだと思うし
      むしろ最終回終えてこれからじゃないかな?
      マクロスΔイベントとか始まれば間違いなくミラージュ(瀬戸さん)も参加してくるだろうからさ、もうちょっと待っててね

    • コメントした人です。
      自分の中でずっと嫌な感情がグルグルしていたので、冷静かつ的確な超時空ビンタをしてくれて本当に助かりました…
      ミラージュもフレイアも、もちろんキャストさんの事も好きで嫌いになりたくないのにでも一番好きなミラージュがなんだか陰に隠れているようでそこが悔しかったのだと思います。
      もう少し落ち着いたらみんな可愛い!って気持ちで見れると思うので、それまで自分がもっと精神的に豊かになれるように努力しようと思います。

  26. 俺頑張ってDアニメストアで1話頭から見るわ
    ミラージュさん好きだからΔ嫌いになりたくないから

    Fの時はクラン好きでフィギュアやVF25Gミシェル機のプラモ買ったりしたけどΔは何も買えてない
    多分ワルキューレCD買うことは確実にないけど作品の供養にミラージュさんのVF31とフィギュアだけは買ってあげたい
    そのために振り替える必要あるわ

  27. フロンティアみたいにとは思わないけどミラージュにもっと出番欲しかったなー、いや、全話通したら成長とかわかるんだけど…わかるんだけどね!?
    周りがモブージュとか言ってるのが腹たって仕方ない(´・ω・)
    フロンティアの時にシェリル勝利ー!って書き込みまくってランカファンの方々すみませんでしたって気分(´・ω・)

    でもミラージュにハヤテは嫌なんですよ!
    フレイアおめでとう!!

    • 最後まで不器用だったけど、確実にいい女になったとは言える。
      パイロットとしては少しづつだったけど成長してそうだったし、最終回のオバドラはここから変わっていける期待度満点だった。本当に次回作ミラミラ主役でも面白いと思う。
      ま、ハヤテとミラージュだと終始ミラージュが苦労しそうなイメージは有りますよね。

      でも、相手が誰であれミラージュの苦労人属性は変わらない気もするな(W

  28. すごく魅力的に描かれていたと思うんだけど…。
    特に後半は重要なキーパーソンだったし
    最終話にて殻を破った後の戦闘描写や
    最後に2人を見上げる吹っ切れた涙の描写は
    とても美しかったし。なんとなく今後の
    シリーズにも出てきそうな役回り。
    出番は少なくとも最重要ともいえるキャラかと。
    欲を言えば全キャラに言えることだけど
    もっと穏やかで平和な日常回とか見たい!

  29. ミラージュが圧倒的に不利だったのは主人公がフレイヤだったことだな。

    ハヤテ?なにその影の薄い男は?

  30. 続編か劇場版はフレイヤ寿命スタートでミラージュにチャンスがあるかも?

  31. Δを称賛するのはいいけど、、好きなFが批判されるのは気分悪いわぁ~
    女のドロドロ、「私をみて!」って主張のどこが悪いの(-3-)
    好きな人に振り向いてもらうためにランカもシェリルも必死で自分をアピールしてたんじゃん。
    アルトがそんなグイグイくるかわいい女の子2人にどうしたらいいかわからなくなるのもしょうがないよ。

    ΔもΔで、まぁいいんじゃないって思うよ。
    フレイアとミラージュがそういう人間だったってことでしょ。
    好きだけど、でも相手を尊重するタイプだったっていう。

    • Fも良かったですよね。
      ただFに比べてここが悪いとか劣化してるとかいう意見が多すぎた感が有りました。
      過去作には過去作のいいところが有り、本作には本作のいいところが有る。
      アルトとランカ、シェリルつれてきてウィンダミアなんかさっさと片付けろなんて乱暴な意見も有りましたから。
      その反発として行き過ぎたF叩きも有った様ですね。
      マクロスファン同士でいがみ合っても仕方なし、もうちょっと上手に楽しみたいところですね。

  32. 1から見直して改めて理解した
    主役はフレイヤとワルキューレ
    ロイドがラスボスなのはいいが白騎士に倒させるのはつまらない
    白騎士一人ぐらいロイドに同調して最後までハヤテに立ち塞がれよ
    ハヤテも最後までモブキャラ止まり

    これならミラージュが踏み台になっても仕方ないわけか
    いいシーンもいくつかあったけど一番自分に合わなかったのは最後までフレイヤが好きになれなかったことだな残念
    Fのランカとシェリルはどっちも良かったんだけどな

  33. ミラージュを一番最初にみたとき、偏見ではあったんですがパイロットにステ極振りしているように見えて、寧ろそんなキャラを三角関係に投入してよかったのかと心配になっていました。
    スタートラインの違いというか、立場の違いというか。
    パイロットとしてのミラージュに恋愛をねじ込ませていいのか、みたいな。

    それでも、自分の殻を破る一つの要素に出会えて、彼女は幸せなんじゃないかと思いました。
    苦い初恋を体験しても、その恋も気持ちも彼女の性格上無駄にはしないと思いますし。
    それにこれからも二人と空を飛ぶことを選び続けると思いますし。

    脚本の構成的に不満はありますがあまりマイナスに捉えたくないですね。
    ミラージュっていうキャラクターにも、マクロスΔっていう作品にも。

  34. 引用元の2chでは、”番組内で苛めを見せられてるみたいだ”って複数回レスされてたよね。
    本スレでは、”ミラージュへの悪口は良いけど、他キャラへの悪口はNG”って言われて一人だけ苛められてきたよね。
    可愛そうなんかじゃないなんて、クラス担任が”うちのクラスに虐めなんか無かった”って言うようなもの。

    • ミラージュだけじゃなくて過去の恋愛負け組も辛い思いしてきてるんだぞ!ガルドなんて死んだんだぞ!(1回は良い思いしたけど)

      • マクロス7のバサラとガムリンみたいに、三角関係だけど、良い信頼関係を描けたシリーズもあったんだよね。
        なんで、過去には出来たことを今回は出来なかったろって思うね。

        • 7はミレーヌが明るい性格だから男二人に相手にされなくてもなんか笑って許しちゃう
          7シリーズ全体的にそんな作風だった
           
          ガルドは一時でも良い立場になり最後はパイロットとしても一瞬イサムを上まった
          どちらかというと勝ち組なんだよな

          ミラージュさん最後覚醒しても遅すぎて単独活躍描写がないのがガルドとの違い

        • 伝統芸は除いて過去にやったことはやらない
          これマクロスの基本ね

          • マクロスΔの最終回はマクロスFの最終回パクリって言われてる。

            • 遺跡とフォールド細菌ネットワークで一瞬で全銀河共有させるロイドの野望はバジュラを使って一度銀河中と戦争しなきゃいけない手間がかかるグレイスの計画とは似て非なる部分あるし、一部の要素だけ見てパクリ扱いするなら、最終回で敵が味方になって一緒にラスボス叩く展開自体ゼロ除く全シリーズで使われてる要素だろ。
              ついでに言えば、F終盤で出てきた俺のツバサ空間は、「創星のアクエリオンー太陽の翼篇ー」の地球復活拳打つ直前に出てくる主人公三人がいる謎空間が元ネタ。

  35. どこをみても 『俺様ルール』が守られていない = すべて批判の対象

  36. そもそも「可哀想」という発想自体がおこがましい。
    彼女のどこを探しても不幸の要素などないではないか。
    失恋は本人にとっては切ないものだが、彼女の人生にとっては決してマイナスではない。
    むしろ、比較的年配の視聴者の感想としては、あんな爽やかさだけしか取り柄のない根無し草の少年とうっかり結ばれなくて良かったとすら思う。

    というわけでミラージュさん、やはり貴女はお見合いで行くべきだ。
    きっと貴女の祖父母なら、ありとあらゆる条件を吟味した最高の手合いをダース単位で紹介してくれるはず。貴女はその中から、じっくり時間をかけて、一番好みの相手を選べば良い。よりどりみどりだ。
    悪いことは言わん、結婚生活は絶対そっちの方が長続きするから。いやホントに。

    • 個人的には、S.M.Sウロボロス支社にいるテストパイロットなんか超オススメ。
      腕良し・顔良し・性格良しの三拍子そろい踏みで、オマケにプロ意識溢れる社ちk……もとい、サラリーマンの鑑だし。
      なんかあそこの変態女支社長に気に入られてるって噂もあるけど、なぁに、ジーナス家の権威をもってすればってうわなにをすry

    • 不満の多くは、キャラ設定ではなく、スタッフの扱いだからなぁ。
      設定は期待出来る十分な内容なんだが、出番がない。製作陣のコメント見ると脇役扱い。
      監督は、そもそも三角関係やりたくないけどスポンサーがやれと言うので入れざるを得ない。入れざるを得ないけど描くつもりがないからほったらかし。観てる方は、そんな事情鑑みて観てる訳じゃないから、キャラに同情しちゃう。

  37. 徹頭徹尾Δはフレイヤの物語であって、正直ハヤテすら主人公然とはしてなかったよね
    正直ミラージュは別に結末自体が可哀想とは思わないけど、フレイヤとの対比でハヤテから1度たりとも女性扱いされてるように見えない描写とか扱いは、可哀想だなぁと思ってたわ

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